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我徬徨台北的夜世界 ~My Twinkle Story with Taiwanese girls~

私は台北で駐在生活を4年間送りました。昼間は世界の平和と日本の経済発展を目指して全力でお仕事。夜になると地表にちょこんと顔出して、五木の街あたりを彷徨っています。そこで私は数多くの天使達と悪魔に出逢いました。そんな私の夜の彷徨いを台湾社会の複雑な仕組みなども紹介しながら書き綴っていきます。ほとんどの日本人が深くかかわることが難しいと思われる台北の夜世界の様子とエピソードの紹介が中心です。これは心優しい台妹たちを愛し、そこで出逢った人達とのかかわりや心のつながりをとても大切にしながら、これからも彷徨い続けていく私の軌跡です。

紅燈區

一樓一鳳(休息一些)

一樓一鳳については以前も少しブログアップしましたが、香港の141<ブログタイトル:隠秘的地方(休息一些)>を読んでいただけると何となく、台北でのイメージも湧くと思います。ただし、簡単には旅行者や短期滞在の方には見つけられませんし、中国語でのやりとりが必須なので、「君子危うきに近寄らず」とコメントしておきます。絶対に興味本位では行かないことが鉄則。台湾社会の一断面を紹介する意味合いで書いています。

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ニュースなどで有名になったのは萬華區西門の「金帝大厦」ですね。近くに國小と警察の派出所があるというロケーションですが、夜な夜な怪しげな女性が集まるというので、大きな話題に昨年の夏頃なって、今は若干沈静化しています。 ここは1階に性病科の醫院もあることもあって、かなり高齢の怪しい女性が集まっています。台北在住の方はニュースを見られたことがあるかもしれません。

西門町新淫窟「金帝大廈」 每小時30嫖客門口海選百妓

金帝大廈賣淫女排排站 嫖客樓下選妃帶到樓上賓館爽

台北直擊百妓攻佔大樓 警局旁當街選妃


画像資料:蘋果日報&蘋果即時
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金帝1

金帝2
金帝3

金帝4







このような一樓一鳳的な仕組みは台湾にはいたるところにあって「茶荘」などとも呼ばれていますが、すべて当然ながら非合法なので、その存在は人づてにネットの中で情報がまわっているというところでしょう。ただし、あまりにも事が大きくなるとスキャンダル大好きな台湾マスコミがどんどん取材して沈静化していくというのが流れ。ただし、場所を移していくだけというのが本当のところで、イタチごっこという感じはいなめません。ネットにはこのような書き込みも見られます。

很正常,台北也一樣 
台北市萬華桂林路康定路口,巷內就一堆20歲臉正身材又好的站壁 
馬路邊的話都是素質較差的,才需要出來拉客 

為什麼要當站壁的,因為當個5000元2S的魚,一天頂多2個客人 
畢竟要找魚要有特定管道 

站壁15分鐘1500,30分鐘3000,嫖客也不需要管道 
就車停好繞一圈挑自己喜歡的,挑好去橋邊鑽石大樓打一炮 
生意好的時候都被插爛了,一天至少15個客人 

我是沒消費過也沒興趣 
但是常陪朋友去 
因為我半夜都要去魚市場補貨,他都會跟去 
他在上面推炮,我在巷內跟20歲小姐聊天 

PS:巷內是有特定的,在鑽石大樓旁邊那條巷子 

地點報出來其實也沒差,桂林路鴿子所步行1分鐘就到了,飼料應該餵很多 

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いくつか過去にも摘発やスキャンダルの事件は数多くあって、その都度、このような「仕掛け」が白日の下にさらされることになりますが、それはあくまでもごく一部でそのほとんどは水面下で蠢いていると僕は思っています。

無管理員的大樓竟成「一樓一鳳」新據點!

 重慶北路二段上、專門隔間成出租小套房的「鑽石大樓」(画像提供:自由新報)
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 こちらは新北市でのかつての事件





 東區大樓の女子大生による一樓一鳳の摘発


 こちらは台北警察による一樓一鳳の摘発

 
繰り返しになりますが、「君子危うきに近寄らず」。台湾の裏社会は奥が深く、外国人である日本人が興味本位でいくところではありません。台湾社会の裏表がわかる年月を重ねて初めていろいろな仕掛けがわかり、それでもそこには落とし穴や罠が仕掛けられているかもしれません。

ブログの中でいろいろな台湾社会の見えにくい断面も紹介していきますが、それは深い台湾社会の仕掛けや仕組みへの理解があってこそ。そこを見誤ったり、間違えてたりしてはいけません。

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 なお、ブログの記事に関係ある画像を貼っていきますが、絶対に転載は禁止ですので、ご注意ください。これらの写真は本人やその友人や私が撮影している私下(プライベート)での特別なものばかりです。従って、私との人間関係のつながりで判断してアップしているものです。画像の無断使用や流用については絶対に禁止です。ご理解をよろしくお願いします。    
 
 このブログは元々、台妹と良い心の交流をもちたいと思っている、あるBBSでご賛同いただいた方々に情報提供する目的で始めましたので、画像等も一定期間をすぎたらほとんどをプライベートモードにしております。プライベートモードは私が友達認証した方が入れますが、コメントなどをお書きいただいたり、メールなどを通じて交流などを深め、ご信頼した方を対象にさせていただいております。酒店と同じような形で一見の方はすぐに認証はできませんので、何度かやりとりをさせていただいてからになります。ご理解のほど、お願いいたします。 

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艋舺的暗巷(休息一些)

廣州街は商店が多い路なのですが、夕方から夜にかけて多くの小吃屋台が出て、大賑わいになります。東西に走る廣州街と南北に走る華西街(華西街歡光夜市の入口)が交わるあたりを中心に十字方向に夜市が広がる感じになります。 華西歡光夜市は台湾の夜市には珍しいアーケード街ですが、廣州路はいかにも台湾という雰囲気になりますから、ローカルな夜市を味わいたいなら、廣州街の方がいいかもしれません。下のリンクは廣州街夜市の様子がきれいな画像でアップされていてよくその雰囲気がわかります。
萬華夜市

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 画像は夜の廣州街夜市の様子です。士林夜市よりもさらに価格も安く、昔懐かしい雰囲気が漂います。
廣州路1

廣州路2

華西街歡光夜市は蛇を食べさせる店がいくつかあることで有名で、私も何度か来たことがあります。台北で最も怪しい夜市などと観光ガイドによく紹介されていますから、日本人観光客の方もよく訪れる夜市の一つです。廣州街や桂林路とぶつかる入口にはきれいな牌坊(門)があります。アーケード街は普通、歩行者専用と思うでしょうが、そこは台湾、バイクが時々走って来ることがあって、驚かされます。気をつけていないと危ないです。

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この夜市は意外と空いていて、圧倒的に廣州街夜市の方が人が多いです。どちらかというと夜市の雰囲気というよりは商店街の感じで、そんなに活気があるような雰囲気はありません。ただ、蛇料理店の前はいつも人が集まっていて、マイクを使ってオジサンやオバサンが蛇の解体などをショー仕立てで見せていますから、やはり、ついつい足を止めてしまいます。カメラやビデオでの撮影禁止と店の前には看板が出ているのですが、あまりお咎めはないので、外国人観光客などがこっそり撮影をしていますね。こちらのHPは蛇の種類や料理が詳しく解説してあり、よく蛇料理のことが理解できます。私は一度も食べたり、生き血を飲んだりしたことはないのですが、勇気があって精力を付けたい方はいいのではないでしょうか。
華西街餐「蛇」天堂

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それとこの夜市は紅燈區が近くにあった経緯から、蛇や鼈(スッポン)、鱷魚(ワニ)を食べさせる店が多いのも精力をつけるためですが、ゲテモノ精力剤系の料理店だけでなく、それ以外にも極めて怪しい店が多くて、いわゆる「情趣精品店(大人のオモチャ)」や「精力剤の店」、「性病(写真があります)の予防?や対応の藥店」、「A片店(アダルトDVD店)」などが普通に紛れ込んでいて、確かに健全ではありません。

 画像は華西街にある情趣精品店。子供が歩く通りでも堂々と問題なく店は営業しています。
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 動画は廣州街から桂林路までの華西街歡光夜市の様子です。雰囲気がとてもよくわかります。
 

この夜市は若い女の子グループやカップルはそのためか、あまりおらず、ほとんどがオジサンか家族連れという変った夜市です。士林夜市などは衣料関係やアクセサリー関係の店が多いため、若い世代の台湾人が圧倒的に多いのですが、こちらはちょっとうらぶれた斜陽の雰囲気が漂っています。

さらに桂林路を越えて、貴陽街までは、さらに人も減り、ちょっと閑散とした雰囲気もあります。実は本当の花街・遊郭(公娼寮)はかつてこのあたりにあって、今は本当に寂れた感じになっていて、昔の公娼寮跡がたくさんあります。阿公店が集まっている廣州街より南側のあたりではなく、このあたりがかつての面影をより多く残しているところです。本当に狭い小路が左右にあって、ちょっと紛れ込むとタイムスリップしたような錯覚を憶えます。

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廣州路から桂林路までの間に華西街40巷という細い横道があります。この先に有名な古山園旅社というホテルがあり、当時は私娼の子と遊ぶ目的のためのホテルだったのですが、電影のロケで使用されたこともあって、今はどちらかというと懐古趣味あふれるホテルとして観光名所になっています。この路はとてもわかりにくくて、華西街を歩いていくと左側にとても細い40巷の入口があります。

 画像は古山園旅社の入口にあたる華西街40巷の入口です。よく注意していないと見落としてしまいます。
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この40巷は「摸乳巷」という別名があります。この「摸乳巷」という名前は台湾では彰化の鹿港にある摸乳巷が最も有名ですれちがう時に胸がふれるという意味の細い道という意味です。台湾にはたくさんの「摸乳巷」があります。昔ながらの風情があり、なかなかの雰囲気があります。

 画像は萬華ではなく、「鹿港の摸乳巷」です。観光名所になっていて、多くの人が訪れます。私も行ったことがありますが、本当に細くて、太った人では入れません。台湾の老街にはこのような路が結構あります。日本にはなかなかない情景なので、かつての台湾を知るためにこのような老街は一度行かれることをお勧めします。

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艋舺にはこのような路が本当に多くて、多分、普通の観光で来られた方などは華西街歡光夜市も桂林街までぐらいしか行かないことが多く、その先のかつての花街があったあたりの細い路地などを入ることはあまりないと思います。しかし、これらの暗巷はちょっと独特の雰囲気があり、いかにも「昔の台湾」という感じがあって結構、心が動かされます。基本的に萬華の細い暗巷である横道は危ないところもあって、迷い込まない方がいいのですが、阿公店が集まっている三水街あたりよりはこのあたりの方が若干、治安が良いように思います。

 画像は華西街40巷(摸乳巷)の様子です。この先に古山園旅社があります。鹿港ほどの狭さではありませんが、やはりかなり細くて暗巷であり、野良猫が歩いているような路です。
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現在は電影「艋舺」のヒットの影響もあって、訪れる方が増え、摸乳巷に写真パネルなども掲示してあって、多くの文化人や写真家などが来ているようです。撮影も多いようで、昔の台湾の花街の退廃的な雰囲気を表現するのに絶好のロケーションになっています。また、このあたりのホテルはすべて、布団は自分で敷くという方式が昔はあって(多分、男女の行為のあとの布団をとりかえるという必要があったのでしょう)、特殊な布団のたたみ方も文化・風俗的な伝統技術として有名になりました。

 画像は40巷を行ったところにある古山園旅社です。本当に昔のままで、現在ももちろん営業中。泊まることができますが、経営者が芸術家の方に替って懐古趣味を前面に出して成功、現在は電影のヒットの影響もあって、とても人気があるようで撮影や台湾人観光客が多く、あんまり落ち着けないかもしれません。 
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紅燈區がなくなり、公娼寮がなくなった後、多くの性工作人と呼ばれる女性たちは私娼となり私娼寮で客をひくか、流鶯(中国語のスラングで外娼のこと) として夜の街に立つ女性が多くなりました。また、萬華に雨後の筍のように増えた阿公店などに勤めるなどしてその生業を続けてきた女性も多いです。

しかし、これらの女性たちは2011年11月の社會秩序維護法の成立以後、さらに社会的に地下にもぐったと言われています。1000元~1500元前後の価格で性を売ってきた彼女たちは高齢化し、現在ではさらに数も少なくなっています。替りに大陸妹や越南妹などの外国籍の女が多く入り込み、治安の悪化を招いている一因にもなっています。
萬華-人肉市場大洗牌-大陸妹打跑老流鶯







三重・基隆などの私娼寮も2005年から2010年にかけて大規模な掃黄と撤去が相次ぎ、桃園や中壢にごくわずかの私娼寮が残るだけになっています。彼女たちは一体、どこへ行き、そして、台湾社会はこれからこの問題に対してどう向き合っていくのか。
從公娼到工娼—向妓\女權運動者致敬

性風區

萬華の夜の雰囲気は、五木の街とは異なる昔ながらの台湾の姿を思い起こさせ、そして、人がいる限りなくならない「性」という命題についての奥深さについて考えさせられます。華西街にはその原点が現存しており、単なる夜市として一面を見るのではなく、その成立の背景を見ることによって台湾社会の影の歴史を知ることができるように思います。

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 萬華に残るかつての花街・公娼寮の跡です。華西街の北の貴陽街あたりの方が、かつては紅燈區の中心でした。現在は阿公店の集まる南側や龍山寺周辺に私娼が多く、このあたり歴史的遺産といった趣きになっています。
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また、下のHPは萬華の公娼寮跡を撮影した画像が趣き深く撮影されていますので、ぜひ、ご覧いただくと当時の様子がよくわかります。
萬華拍攝情景~寶科里娼寮
風華退盡.艋舺

 萬華に紅燈區があった頃の様子です。現存する写真はとても少なくて貴重な当時の写真です。
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2001年,公娼走入歷史,性產業轉移到萬華一帶,歸綏街的老街屋牆上長滿的雜草,2006年被指定為市定古蹟的文萌樓保留了當年公娼的營業空間,或許我們可以比較正面的態度來看性產業,讓人了解這一段傷心的過往。今日雖然已經沒有公娼,但是性產業我想永遠會存在的。每次經過這棟房子前,潮濕的霉味傳出,2006年,曾經是公娼的官秀琴落海自殺的過往,都讓我深思。

看到隔壁還在生產製作麵條的小型工廠,是不是在都市更新後這些人的生活就可以解決?女性的身體來做為營利的工具、女性身體的自主權等問題,我們的立法院是否有跟上社會的現實面?還有國際的潮流如何?在文萌樓指定為古蹟後一切也都不能解決吧?

現在、萬華や台北近隣をはじめ、急速に全国規模で2010年頃から私娼寮が撤去されたことにより流鶯として客をひく、高齢な女性がさらに多くなりました。性病などの保健衛生面や黒道の控制などを含め、社会的な治安の問題が大きく生じてきていると言われています。また、彼女たちは以前は「公娼」だった時代があり、それが「私娼」に変ってきていました。以前の「公娼」は国が認めた公の仕事だったため、公娼制度が約10年前に撤廃された後、彼女たちの生活をある程度、守るために私娼寮に公的機関は必要悪として目をつぶってきたと言われています。しかし、さらに約10年が経過、50歳前後になった彼女たちはついには私娼寮も社会的に葬られ、流鶯になり、生活を立ていくしかないと言われています。そこには末期的な断末魔のような状況があり、台湾社会の負の歴史のツケの大きさを感じてしまうのは私だけでしょうか。

 萬華周辺の流鶯の様子です。写真からもわかるように、皆、高齢で性病などの衛生対策も不十分と言われています。大陸妹や越南妹などの東南亜妹が若いため、阿公店や餐廳では勝負ができず、流鶯は台湾人の50歳前後の女性ばかりです。年輕台妹が、この辺にいることは100%ありません。 
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外娼

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 最近まであった基隆市三坑火車站近くの龍安街(鐵路街)・私娼寮の様子。現在では掃黄もあって、ほとんどの私娼寮が撤去、または閉鎖しています。時代とともに社会の考え方も変りました。女性の人権を考えた時、劣悪な狭い暗蔵の中で、性的な工作のみを30分前後でする状況は明らかに今の時代では台湾社会の世論は受け入れないでしょう。
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基隆市の龍安街周辺には現在も小吃店が林立していて、萬華の阿公店と同じような服務をしていると言われています。社會秩序維護法成立以後の実態は不明。ますます地下に潜り、様相はわからなくなりました。しかい、以前に比べ、危険度は上がっていると思います。最近の2012年にはこのような報道もありました。
讓警方好生為難︰台灣患癌截肢女被查獲裸身陪客喝酒

基隆市龍安街一帶小吃店的拉客情形時有所聞,但現在卻傳出有一間名叫美多的小吃店,拉客手段太過 蠻橫,專挑路過的老翁,強拉進店裡限制行動,即使客人連一杯水也沒喝,仍要支付「基本消費」。有 些被害人甚至因為沒錢,被扒光衣服抵債,最後裸奔逃出小吃店。
基隆市龍安街上的監視器,拍到一名男子一絲不掛的在大街上狂奔,這名可憐的男子是被強拉進一間小 吃店消費的受害者之一。外傳會強迫客人的小吃店,是一間掛著七彩旗、鐵捲門緊閉的美多小吃店。
這間小吃店會鎖定路過的老翁,再將他們強拉到店內,就算老翁們連一杯水也沒喝到,依舊要付200 0到3000元不等的基本消費,其中下場最慘的就像監視器上的這名男子,因為付不出錢,全身被扒 光,赤裸裸的在街上狂奔。
基隆市文安里里長李隆進表示,「小吃店的拉客情形很嚴重,到了夜裡整條店家的招牌亮起,還不時會 傳出音樂或爭吵聲,讓為人父母者都很擔心,怕會影響孩子。」
現在受害人直接找上警方報案,就是不想日後在行經龍安街時,還必須膽顫心驚 、忐忑不安。當地居民也希望轄區派出所能派出員警加強巡邏,以遏止這股不良風氣。(新聞來源:東 森新聞記者呂國寶、黃曼昕)

 
基隆市の龍安街周辺に乱立する小吃店です。服務はいろいろとあるのでしょうが、実態はわかりません。  
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こちらは雲林の私娼寮の現状。いずれもかつての歴史という遺産的な扱いが年々、強くなってきています。
昔日私娼寮今落寞 臺鄉民吁社會拿掉假道學面具

高雄の鳳山、台中、台南、宜蘭や苗栗、嘉義、平鎮などの地方都市においても2010年頃から掃黄が続いており、私が台湾にいた頃は結構、現存していたのですが、今はもう姿を台湾全土から消しつつあります。
私娼寮地點

 台中市精武路にあった私娼寮のかつての様子。現在はほぼ壊滅しています。
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 彰化縣花壇鄉平和街のかつてあった「透明な窓」で有名だった私娼寮。かなり最近まで現存していましたが、ついに2011年夏から秋にかけて撤去され、ほぼ壊滅しました。
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私娼寮大門改透明 花壇鄉「櫥窗女郎」當街攬客(2011/07/13 15:30)  

 台南市新營區にあった私娼寮「應菜窟」。やはり、2011年11月~12月にほぼ壊滅しました。
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 苗栗の私娼寮跡。暗く劣悪な環境で性工作をし続けなければならなかったのが実感できます。
苗栗紅燈區
200米紅毛土路暗藏14家私娼寮
突擊私娼寮拒開門! 警以榔頭敲鐵門無懼私娼寮衛生堪慮 嫖客仍喜魚水合歡樂
公權力展鐵腕 強制拆除私娼違建
「警」迫盯「雞」奏效 私娼改打游擊
扯!屏東內埔整條私娼寮 可用肉菜換肉體
屏東榮家旁 私娼寮猖獗
私娼寮緊鄰學校 家長盼改善林園警分局連破兩民宅化身銷魂窟

萬華においてもつい先日の2012年6月に次のような事件があり、私娼問題が地下に潜り、事件化することがこれからも次々に出てくるでしょう。
黑幫入侵私娼寮 掌控流鶯
削皮肉錢「撕開不流血嗎」

華西街。

それは台湾で最も古い夜市ですが、そこには人と人が交錯する多くの歴史があり、今は近代化する台湾の中で人々がこの国の様々な過去の遺物を見つめ直す、そして、それを未だ引き摺る人たちもたくさんいる街だといつも私はここへ来る度、思っています。
關於萬華三水街的紅燈巷

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 こちらの画像は紅燈區の替りと言われている現在の三水街のあたり。白黒の写真も最近のものです。かなり高齢な台湾女性が客を待ち、長い年月、このような仕事に携わっていることがうかがえます。
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越南小吃部(休息一些)

ブログで萬華の阿公店について書いたところ、メールでお問い合わせなどを何人かの方からいただきました。感想や見たことがあるが、あまりにも怪しげなので、何かよくわからなかったという内容がほとんどなのですが、この阿公店と同様、台湾で気を付けなければならない店に「越南小吃部」があります。

これは南部に圧倒的に多くて、台北では市内ではあまり見聞きしたことがありません。林口、三重、板橋、土城などの周辺部には結構あるようですが、実態が私もよくわかりません。しかし、高雄や屏東、彰化ではとても多くて、本当にすぐに見つけることができます。特に高雄では多くの台湾人が利用していると言われています。価格はとても安くて1小時200元程度。だいたい3小時が基本で600元程度で越南から出稼ぎでやってきている若い子と遊ぶことができます。服務の小費は当然いるのですが、有Sで1000~1500元程度と言われ、下層階級の労働者が圧倒的に多いと言われています。

高雄の大寮鄉光明路はトラック街道なのですが、この道路に面してバラック建てのような安っぽい小吃店やKTV店が林立しています。増え始めた2008年から2010年頃にかけて、かなり、警察は掃黄を行ったので、現在は少なくなっていると思われますが、私が台湾にいた当時はバンガローのようなKTV小吃部や怪しい檳榔西施がいる(特別服務有り)檳榔店がたくさんありました。網路のニュースを検索すると2011年現在でもかなり摘発がまだ、行われているようです。

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 画像は越南小吃部KTVの越南小姐の様子です。台北の酒店の子に比べ、包廂もみすぼらしく、女の子の感じも辛すぎますね。いくら安くてもどうなのでしょうか?
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同様に高雄の鳳山區建國路三段周辺も越南小姐による違法色情按摩店が多く、よく摘発されています。決して安易な気持ちで利用したり、怖い者見たさで行かないようにした方がいいです。
美容推拿坊藏春色 僱越南女子進行色情交易
鳳山區色情氾濫 高市警局鎖定查緝
台湾槟榔店地下室藏越南女脱衣陪客(组图)

さらに警察官も内通していたとのことで摘発があり、事件となっています。
色情業買通員警 交錢暗語「來泡茶」(鳳山分局警紀狀況百出 縣市合併後應該優先裁撤鳳山的恥辱!)

実はなぜ、このようなことをブログで書くかというと、高雄のタクシーは台北よりも雲助的な要素が強く、運転手が「你要妹妹嗎?」などと言ってくることがあります。中国語ができない観光の方などは可能性がまずないのですが、中国語ができるとわかると案内したがります。光明路や鳳山區は結構遠くて、実はかなりの距離を稼げるのと帰りの足をつかまえるのが困難なので、帰る時間に再び迎えに来るという算段をして稼ぎたいからです。私はどちらの地区も様子を見に言ったことがありましたが、これは危険とすぐに察知しました。雰囲気も悪く、トラブルになったらひとたまりもありません。案内してくれたタクシーの運転手も苦笑していましたが、ちょっと安い値段で気軽に遊ぼうなんて思わない方が絶対にいいです。落とし穴があるような気がしてなりません。

くどいぐらいに言っておきますが、極めて危険だと思います。女はすべて越南(ベトナム)から来ているか大陸や東南アジアなどから来ていて、相当なアバズレばかりと思った方がいいです。台北の場合は結構紳士的な部分が客人にもありますが、南部は客人もあこぎな者が多いと言われていて、特にKTV小吃部は低収入の台湾人の遊び場と言われていますから、ストレス発散もあって、酒を飲んでやりたい放題のことをやっている場合が多いと聞いています。女もそれに対応しますから、警察ざたに発展する可能性は高いです。実際、かなり周辺の環境が悪化したことから高雄市警察も本気で手入れしているようです。ただ、2012年現在もかなり生き残っていて、ちょっとイタチごっこみたいなところがあります。
色情小吃店席卷全臺 200元小費就可脫衣陪酒(圖)
越南小吃跳脫衣舞 全是越南新娘
越南小吃部 情色襲南台  
員警疑以毒 控制越女賣淫
大寮色情小吃部違建將拆 業者憂心 
縣市合併勤掃黃 大寮情色店 1周連抄3家
光明路豔名遠播 警抓脫衣女30人

 光明路の越南店の摘発の様子です。2008年頃から続いていて現在もまだ、摘発が続いています。


 こちらは彰化の越南小吃部の摘発の様子です。
 

 台中での摘発の様子。やはり越南の外籍小姐です。


 雲林では農場でKTV小吃部があり、摘発されています。地方ではこんなようなことがまだ、よくあります。


 これは場所がどこかはわからないのですが、インドネシアの女たちの摘発です。


 やはりどこの摘発かはわからないのですが、南部の方でしょうね。女は越南から来ている模様です。


越南からの小姐はだいたい不法滞在ですから、警察も大酒店などの臨檢と違って本気です。台北や台中、高雄などの大酒店は価格も高く、政財界人やプロスポーツ選手もいますし、公司が近代的な経営をやっていますからあんまり大きな危険はないのですが、外籍の小姐が安く、掘っ立て小屋のようなKTVや小吃部で服務をしているような店は極めて警察も本気です。萬華の阿公店は黒道や角頭というヤクザ組織があり、そのからみで有る程度は維持されているようなところもありますが、外籍小姐を使うような小吃部や檳榔店、KTVは何の後ろ盾もない小規模店ですから、ひとたまりもありません。

 南部の越南小吃部KTVの摘発の様子です。警察はどんどん包廂に入りますから、逃げ場はまったくありません。辛い結果が客人にも待っていると思います。

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 「君子危うきに近寄らず」は外国では極めて重要。どうにかなるだろうなんて甘く見てはいけません。
台湾は親日的な国ですが、外国です。風俗がすべて違法な台湾でトラブルになったら、切り抜ける術はきっとありません。

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艋舺風華(休息一些)

龍山寺は台北を代表する観光地ですが、その周辺の治安は決してよくありません。萬華あたりは台北で最も歴史のあるところですが、龍山寺は東京で言うならば浅草寺のようなものです。浅草の場合はかつてロックと呼ばれた繁華街が近くにあり、そしてその先には遊郭であった吉原があります。浅草周辺は本当の下町でとても風情がありますが、新しい繁華街の新宿や渋谷、池袋、六本木あたりとは異なるローカル・ドメスティックなちょっと危ない雰囲気もあります。

五木の街はどちらかというと、新宿などの繁華街に性格が似ていると思います。規模は日本に比べてとても小さめですが、農安街や雙城街は六本木、錦州路や長春路周辺は新宿や渋谷、日式街は池袋西口のスナック街に似ているといった印象が私にはあります。

龍山寺の付近もかつては東京の吉原と同じように台北の紅燈區(赤線地帯のこと)がありました。近くの華西街観光夜市は他の夜市とは異なり、怪しげな夜市で知られていますが、それはかつて近くに紅燈區があった名残です。民國90年に台北市政府は正式に公娼制度を廃止しました。今から約10年前のことです。しかし、当時の公娼たちは職を失った後もこの街で私娼として残っている女性が数多くいます。しかし、そのほとんどは40歳~50歳ぐらいの高齢で、60歳ぐらいの女性も多くいます。

私娼が多いのは龍山寺の北東にあたる康定路と西昌路の間の桂林路あたりと言われており、かなり年配の女性が未だ客人をひいている姿を見ることができます。私は当然、まったくかかわったことはありませんが、人間の性というか、負の遺産というか、そんな感情をもってその風景を見つめてしまいます。 

下のリンクしたHPに台湾の公娼制度の歴史が詳しくまとめられていますから、一度ご覧になると良いと思います。哀しい歴史がそこにはあり、公娼制度が廃止となっても娼婦としてしか生きる道がない女性がたくさんおり、近代化した現代の台北においても多くの運動や議論がまだあるのが現実です。
從公娼再到流鶯 揭秘台灣性工作者的辛酸血淚史(組圖)

夜に龍山寺の前にある西園路を渡ると吉野家があり、その前を北に20mぐらい進むと左手に下の画像のようなアーチが見えます。 

華西街17

この道は西園路一段212巷ですが、ここを進むと俗に言う「阿公店」のネオンがいっぱい見えます。

華西街10

夜は雰囲気があんまり良くなくて、年配の小姐と人相の良くない男たちが1階の大廳のようなところで話したりしており、前を通ると話しかけられたり、時には睨まれたりもします。昼は、下の画像のような感じです。

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華西街11

では、「阿公店」とは何なのでしょうか? 萬華以外に三重などにもたくさんあるようです。

茶室變觀光區 萬華擬仿日「歌舞伎町」
阿公店拚經濟~小姐出門拉生意
阿公店~台湾特有文化之二

実は私もよくわかりません。それに台湾人も実態がよくわからない人が多くて、酒店の幹部や經紀人に訊いても「萬華の阿公店は行かない方がいい」とよく言います。基本的に安っぽいKTV酒店(五木の國賓大飯店の裏手にも似たような感じのKTVがいっぱいあります)あるいは小規模な茶荘のようなものだと思いますが、中でKTVや賭け事をしながら小姐と酒を飲むと言った感じだと思われます。小姐と気があえばいろいろな展開があると思われるのですが、私が外から見る限りでは、ちょっとその気になるような小姐はまったくいません。ちょっと失礼かもしれませんが、私が見た限り、毒々しい厚化粧のオバサンばかりです。
阿公店是什麼店



入ったことのある知り合いは私の周りには皆無で、私も入ったことがなく、その実態がよくわからないです。ただ、雰囲気はちょっと危ない感じはあって、黒道が関係をしているらしいということしかわかりません。昔の公娼制度が廃止になった後、この「阿公店」が雨後の竹の子のようにできたらしく、本当にこの周辺には多数あります。値段はとても安いようなのですが、「タケノコ剥ぎ」のようなボッタという噂もあり、下のHPには台湾人による体験記もありますが、彼らも実態がよくわかっていません。

流鶯及阿公店觀察日記971021 文/傑西 

特に阿公店は「角頭」と呼ばれる地域ヤクザの黒道がからんでいるという報道もよくなされていて、近代的な公司のシステムをとっている五木あたりの酒店とは訳が違います。特にある程度の中国語ができないとこのあたりの店は本当にトラブルを打開することが難しいように思います。 
萬華頭北厝幫 長期壓榨阿公店
萬華頭北厝在地角頭 吃定阿公店

 

それと、最近は阿公店と似てはいるのですが、ちょっと看板がちがって、梧州街あたりに多い「餐廳」と書かれている怪しげな店に若い大陸妹や越南小姐がかなり、流入しているという情報もあります。その実態はまったく定かではないので、よくわかりませんが、性的な服務に特化した「餐廳」 と看板を出している阿公店も中にはあるようです。きっと値段は安いのでしょうが、かなり危ない要素も強いでしょうから、情報を鵜呑みにして近づかない方がいいように思います。
關門脫衣陪酒 不算妨害風化?
阿公店開喇叭店 辣妹吸金
阿公店賣靈肉 15中國女「賭」轉運
8旬翁上阿公店 5女「摸」走3萬元

さて、西園路一段212巷の道を行くと華西街とぶつかるのですが、これを通り越すと華西路と平行する梧州街にぶつかります。この道を右に曲がり、最初の交わる道である三水街という道があります。ここから西園路までの三水街は雰囲気が本当に悪いです。

阿公店

龍山寺の後ろ側にある東三水街は市場になっており、いろいろな食材が安く売っている庶民的な道ですが、こちらの西園路を渡ったところから始まる三水街は細くて、本当に危ない雰囲気があり、狭い道の両側にかなりお年の私娼も立っていて、目つきが悪く、雰囲気の悪い感じの男たちも多数たむろしています。絶対に気をつけた方がいいです。ここは外国で駐在を何年もした私のカンでは極めて危ない予感のある場所のような気がします。撃たれたり、強盗にあうことまでは考えにくいですが、ひったくりやまわりを囲まれる、仲間を呼ばれるなどのことはありそうです。夜は絶対に一人で行かない方が良く、怖いもの見たさでも迷い込まない方がいいですね。女性に手を引っ張られる、拉致されるように店に入れられるということも多いようで、くれぐれも「君子危うきに近寄らず」を肝に銘じた方がいいと思います。女性も外国人かお年の方のプロばかりですから本当に鼻の下を伸していると痛い目に遭う可能性があります。
「阿公店」搶生意 父子逛街也拉
阿公店上街拉客
阿姨纏爸爸!阿公店拉客 警難管
萬華阿公店拉客 牽孩子也不放過

華西街20

画像は三水街の様子です。画像で奥の方に見えている立っている女性たちは、多分、すごく年増の私娼たちと思われます。中国語で強引にからまれたりしますから、気をつけた方がいいです。手とかを引っ張られることもあり、勝手に胸に手をもっていかれて金を要求されたりもします。中国語ができて、対抗できないと仲間を呼ばれて最悪の展開も予想されますから、注意してください。
三水街

華西街16

それと華西街観光夜市附近や屋台がたくさん出る廣州街はゴタゴタしていて夜になると人でゴッタ返していますが、特に廣州街はスリが多いという噂があり、気をつけるにこしたことはありません。ただ、ちょっと怪しい感じはありますが危ない香りは少ない台湾の庶民的な下町といった感じです。しかし、先ほど述べたように一本横道に入ると三水街を中心に狭くて、暗い路地に怪しいネオンが輝くような危ない雰囲気がありますから、ぜひ、迷いこまないよう、特にカメラや金品に気をつけた方がいいと思います。撮影などは絶対にしない方がいいです。また、中国語がほとんどできず、土地勘もない中では対処もあそこは五木以上に絶対にできません。何もないかもしれませんが、用心するに越したことはないと思います。

画像は夜の廣州街の様子です。とても多くの人で賑わっていて、いろいろな品物がかなり安いです。いろいろな食べ物もいっぱいあって、腹をこわすかもしれませんが、本当の台湾の下町を味わうことができます。
 
華西街

昼の明るいうちならば、このあたりは危ない雰囲気は少なく、かつての紅燈區のひなびた跡地を見ることができます。何か陰の歴史的遺産を見るような感じで、多くの写真家がドキュメントタッチで撮影もしています。確かに風情があります。夜の雰囲気とはまったく、異なりますから、明るいうちにちょっと龍山寺周辺を歩き、台北の当時の歴史を振り返ってみても良いかもしれません。きっといろいろな感慨を得ることができるように思います。
逛艋舺花街柳巷、開旅社房間

華西街2

華西街4

華西街1

社會秩序維護法(休息一些)

秘密の按摩店のブログをアップしたところ、何人かの複数の方からメールでお問い合わせがありました。もちろん対処させていただいたのですが、私がブログでご紹介している世界は基本的に中国語必須のことが多く、なかなか簡単にアクセスできるというわけではありません。しかし、現地邦人社会に生きていた私としては ブログを読まれた観光や短期商用でおいでになった方が聞きかじった情報で危ない行動をされることを避けていただき、正しい知識をもって夜をすごしていただきたいという気持ちがあり紹介しています。また、当たり前ですが、日本人として恥ずかしいような行動や非難される行動は避けて欲しいとも思っています。ぜひ、奥深い世界があることを知り、そこに到達するために中国語と台湾社会を学ばれてより広い世界を見ようと謙虚に台湾に接してしていただければ、それにこしたことはありません。

さて2011年11月から社會秩序維護法が一部改正され、台湾では基本的に性的なビジネスに対する処罰が厳しくなりました。社会秩序の安定も当然ねらいとしてはあり、台湾に流入する大陸妹や越南妹の売買春などにかかわる事件や援助交際の増加などを抑制することが一番の目的と言われています。また、以前は客人の罰はありませんでしたが、今は厳しく処罰されるようになりました。

従って、台湾では表向き日本のような風俗店はまったくありません。もし、買春目的だけのようなことで台湾に来られるならば、今、この国はそのような安易な外国人に対して厳しく向かい合います。きっと風俗的な楽しみを求められるならば、絶対に日本の方がバリエーションもあり、価格もリーズナブルだと思います。

また、このところ街に絶つ鶏頭(ポンのこと)の逮捕や取り締まりが厳しくなっており、使っている子はほとんどが大陸妹のため、法改正以後、利用した場合には客人もリスクを負うことを、仙人跳(ツツモタセ)やボッタなどを含めた危険が伴う可能性があることを理解しておくべきです。

今起罰娼嫖 色情業慌 半套店法官未必罰

行政院版《社會秩序維護法》部分條文修正草案要點:

1.從事性交易或在公共場所意圖性交易而拉客者,處新臺幣3萬元以下罰鍰,且交易雙方均予處罰;但符合第91條之1第1項至第3項之自治條例規定者,不適用之。(修正條文第80條)

2.媒合性交易,處3日以下拘留或新臺幣3萬元以下罰鍰;但媒合符合前條第1款但書規定之性交易者,不適用之。(修正條文第81條)。

3.直轄市、縣(市)政府得因地制宜,制定自治條例,規劃得從事性交易之區域及其管理;另本次修正條文施行前已依自治條例管理之性交易場所,得於原地址,依原自治條例繼續營運。(條正條文第91條之1) 

按摩店、舒壓館、SPA美容會館、護膚店などの名称で多くのマッサージ店が乱立している台湾ですが、性的な服務がある店で突然の臨檢があった場合は多分、厳しい状況になると思っています。それは酒店とは臨檢の目的が大きく異なっていていると思われるからです。 

<酒店の臨檢> 

目的は未成年(16歳、17歳の未成年少女)が不法就労していないかどうか、不法滞在の外国人が不法就労や不法滞在していないか、そして毒品(麻薬やドラッグ)をしている小姐や客人がいないかが主な目的です。大規模な酒店の場合は200人近い公關がおり、さらに入口には監視カメラもあって、警察の臨檢が包廂に到達するまで、かなりの時間がかかります。少なくとも10分から15分はかかり、さらに大規模な酒店公司は有力な議員や警察官僚と結びついていると言われますから、臨檢が来るのもあらかじめわかっていると言われています。そのため、もし脱衣していたとしても、元の格好に戻ることは容易であり、性的服務や脱衣陪酒が摘発されることはまずないと言われています。もし、あるとしたら計算された見せしめ、トカゲのしっぽ切りです。それほどまでに酒店公司は台湾社会の中で巨大な娯楽産業であり、「本音と建て前」の世界です。

台北であった大規模な摘発は未成年少女を組織的に經紀人と組んで大量に使っていた長安東路にあった「鴻海」という酒店が「幼齒店」(若い未成年の子がいる店のスラング)として著名になり大量の客を集め、放置できなくなった当局が2010年7月末に摘発しているのが、近年では最後です。私の本拠地としている愛滋病蔓延の噂を立てられた酒店はこの3月、ひとつの包廂にいた小姐の脱衣陪酒の公然猥褻という軽微な処罰で終らせてしまい、客人はお咎めなし、酒店も店名を換えて普通に翌日から営業しています。
臺破獲未成年少女陪酒賣淫案 人數為近年之最(圖)
雇用少女陪酒 幼齒店被抄


<按摩店・摸摸茶の臨檢>

酒店と最も異なるのは包廂の中で性的服務が明らかに行われること。それと小規模な店がほとんどで、臨檢を受けた場合はあっという間に警察官が包廂に到着することです。警察との結びつきもなく、入口の警備もないため、防備体勢は酒店とは比べものになりません。また、酒店のように會員制ではないので内部捜査も事前にしやすいといわれていて、人の紹介を介しないと入れない酒店とは異なります。酒店の場合は「酒を飲む」という大きな建て前があって、ボディサービスを基本的には前提としていません。そのため、もし、摘発されるとしたら酒店の場合は酒を飲んで小姐も客人も玩遊戯などで羽目を外して脱衣したというかたちの包廂ごとの対応になります。

しかし、按摩の場合は按摩というボディサービスが基本ですから、そこにも大きなちがいがあります。そのため、実は臨檢で摘発されるのは圧倒的にこのカテゴリーの店です。酒店の場合は臨檢は煩雑ですが、実は本当に檢査、見回り、注意だけのことが多いです。  組織的に未成年少女を雇用しているなどがなければ、違法なことをしている個人や包廂の摘発で終ってしまいます。酒店全体が壊滅的な摘発を受けることはありません。しかし、按摩店などの場合は店全体の摘発になりますから、そこが大きく異なります。従って、性的服務がある按摩店や小規模な摸摸茶は自己責任で遊ぶことが必要で、リスクがあります。私が按摩店や三温暖に行っても按摩以外は基本的にしないのは、この理由によります。  

以前のブログでは酒店の臨檢の様子の画像をアップしました。大廳に小姐が集められている画像でしたが、按摩店や舒壓館の摘発は次のような感じです。

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臨時検査按摩店







最後の動画にあるように水電を絶つのは台湾の常套手段で、違法な疑いがあるとすぐにやられてしまいます。従って、小規模な按摩店は、よく情報を知って入るようにしないといつも危険が隣り合わせです。現地にいる駐在員などはこのあたりの情報をしっかりもっていることが多く、危険度を体感的にわかっていますから大丈夫と思いますが、旅行で来られる方が掲示板などの情報を見て行動されるのはあくまで自己責任だと思います。情報は情報にしかすぎないのですから、このような世界では経験と人間関係に勝るものはありません。

従って、表向きではない按摩店や個人工作室、茶荘などは幹部や經紀を介することは必須です。看板も出しておらず、信頼できる客人しか案内されない仕組みになっていますから、日本人では到達は容易ではありません。関係者との信頼やコネの世界です。少なくとも中国語がある程度でき、台湾社会の慣例を知っていて、自分で打開していくことができないと難しいと思われます。

それよりも台妹と話をし、つながりをもっていけば、自然と世界は広がります。

誠実な姿勢と真摯な態度がそこには必要ですが、日本のように夜の世界に生きる人々は擦れていないように私は感じています。多分、交渉やつながりこそが厳しくなった社会を補うものです。そのために台湾を愛し、心から良い出逢いを求める気持ちが必要なのではないでしょうか。

まずは台湾を見つめ、台湾社会の考え方や価値観を謙虚に学ぶこと。それが最も大切だと思います。

きっと台湾に対する深い理解と気持ちがない表面的な 人はすぐに見抜かれてしまいます。それはそれでいいのかもしれませんが、このブログをお読みいただいている方々には台妹との心のつながりを求めていって欲しいと思います。中国語ができないからとかであきらめるのではなく、たまたま出逢った彼女たちとのつながりを心から大切にしていけば、絶対に新たな世界や価値観が広がり、新たな自分を発見できると私は信じています。私はまったく中国語ができす台湾に仕事で渡り、そこで過ごした4年間に起きた様々な彼女たちとのかかわりでそのことを心から実感しました。

それが台湾、台妹です。

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三重の豆干厝仔

午場の幹部、Kittyはいつもバイクに乗っていて、機動力があったこともあり、よくいろいろな所に案内してくれました。酒店の幹部が本業なのですが、元々が制服店の公關であり、約4年ほどいくつかの店を転々としていましたから、それらの酒店で出逢った他の公關小姐や幹部、夜世界に関連する人々との交流が多くあって、実に事情通でした。また、彼女は日本人である私をとても珍しがってくれて、ひいきにもしてくれました。

多分、私によくしてくれた理由は2つあって、ひとつは中国語でコミュニケーションをとることに私が熱心で、知らない単語や表現、スラングなどが出てくるとその内容を詳しく聞いていましたし、また、積極的に話したり、筆談したりしていました。彼女はとても感心してくれて、「日本人は台湾では日本語がよく通じるのであまり中国語を話そうとしないという風評があるのによく中国語で話そうとするね」といつも言ってくれていました。

それともうひとつはついた女の子たちに嫌われたり、もう来ないで欲しいと思われる客ではなかったことです。Kittyとはよく包廂で一緒にすごしましたが、彼女は公關だったので、私の包廂での様子をよく知っていて、日本人はスケベ一辺倒の奴が多くて女の子に嫌われていることが多いのに、普通の酒店の遊びをしてくれるとよく言ってくれていたことでした。 

長く公關をやっていたKittyは制服店に来る日本人に対して固定観念みたいなのが最初はあって、包廂の中で日本人はとにかくスケベなことをずっとし続けているだけだという印象をもっていました。日本人は小姐と会話をすることはあってもそれはほとんどなく、とにかくさわりまくり、パンツに逢った瞬間から手を入れてこようとする、口のサービスを必ず求めてくるといったイメージをすごくもっていて、さらに一番私に繰り返し言っていたのが、台湾の小姐は日本と異なり、口交には抵抗をもっている子が多いにもかかわらず、制服店に来る日本人のほとんどが要求してくると言っていました。

それと制服店の公關は胸をなめられたりすることを凄く嫌がる子が多いのですが、日本人はすごく胸をなめてくる奴が多いとも言っていて、みんな我慢してるけど多くの小姐に不評であると強調していました。だから日本人客が来ると、皆、いい子たちは、包廂に入りたがらないと言っていて、見ることができる空枱も少ない(つまり、おとなしい子や可愛い子などは行政たちが見せていない)ということも強調していましたね。

しかし、酒店にあまり来たことがない日本人はそれでも5~10人程度、女の子を見せれば満足するし、ボディサービスがいい、やや年増の子をあてているので、それで喜んでいるから台湾人客より単純で簡単だよとも言っていました。大框などする日本人客は、仕組みがわからないこともあってまずいないし、継続的に来る客にはならないから公關の子たちも、1回きりの仕事だからしょうがなく、喜んでいるフリをしているとか、そういう服務に抵抗がない公關を日本人にはうまく行政が紹介してつくようにしているということもよく言っていて、Kittyの話す日本人客の評判は、はっきり言って散々なものでした。

ただ、Kittyは私のことを夜の幹部、震洲から聞いていたので、私に対してはそのような一般的な日本人客のイメージではなかったので、最初から良い子たちを紹介してくれたし、また、時間が空いた時は私とよく食事したり、お茶してくれて、とても信用してくれていました。

そのような日本人客の話の中で、台湾で酒店と摸摸茶などは似ているようだけど、実は根本的にちがうと言っていて、日本人は基本的にスケベを求めているから摸摸茶や外送小姐、豆干がいいとも言っていました。なぜならば、これらの遊びは性的なサービスに特化しているからです。サウナやマッサージは年増の女が多く、あんまり選べないし、大陸からの出稼ぎが多いからそれなりだよともKittyは言っていましたが、私も確かにそのような印象はありました。

そこで、Kittyにせっかく台湾に来たのだからいろいろな日本人があんまりよくわからないような世界を一応は好奇心もあるので、教えてもらいたいということを話したところ、機会を見て、いろいろな所にバイクに乗せてくれて連れて行ってくれました。また、ちょっと台北から離れた桃園や中壢、新竹の事情や台中、台南、高雄のことなどもよく知っていて、彼女と知り合ったことによって私はいろいろなことが霧が晴れるように理解していったのです。

Kitty自身がスタイルもよくて、可愛いので、私もKittyとバイクに乗って行動するのはなかなか楽しく、彼女も私の先生役というか、いろいろと教えることが楽しかったようです。私は彼女に案内料のようなお金など払ったことは一度もなく、いつも「你是我的朋友、所以不要」と言ってくれていました。本当は私と行動している間、幹部として仕事をすれば、その分の儲けがあったはずなのに、あまり金に執着しない彼女は、非常におおらかでした。私が素直に「フーン」という感じでいろいろな台湾の遊びの仕組みを知って理解することを見ては、喜んでくれました。すごく、説明も詳しくて、実際に利用しないことが多かったのですが、「看一些」(ちょっと見に行く)という口グセがあって、「等一些」(ちょっと待って)とともによく言っていましたね。

そのいくつかの中で、私が印象に残ったもののひとつに台北から淡水河を渡ったところの三重にある“豆干厝仔”(私娼寮のこと)があります。淡水河の沿岸の道路である環河南路から正義南路、同安東街のあたりに小さなちょっと小汚いいかにもといった感じの家屋があって、それぞれの家屋に 女の子が5~6人ぐらいおり、いわゆる「完全な娼館」です。

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豆干の前にはやり手婆のようなオバサンがいたり、直接、商売しているやや年増の子が客引きをしていました。若い子(20才台)だと1時間1500元~2000元、年増の子だと1時間1300元ぐらいでした。私は中には入っておらず、若い女性のKittyと一緒に夜、ちょっと見に行きました。そして、入口にいるこれらのオバサンに仕組みを聞いて、女の子も見せてもらったりしましたが、正直言うといかにも・・・という感じの擦れた子が多く、家屋もすごく古くて、昔の台湾の公娼制度があった頃の名残りというか、そんな歴史的遺物を見る感じでした。

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しかし、2007年頃から三重市は台北のベットタウンとして休息に発展しだしました。元は車やバイクの修理や販売、小さな工場が多い、ブルーカラー的な色彩の強い街でした。しかし、近年どんどん台北の地価が上がったこともあってマンションが林立しだして、変貌していったため、警察や市当局によって民家の間に点在する豆干厝は摘発、撤去が急速に進み、私が見に行った頃はもう、最後の時期でした。もう、今は多分、完全になくなっているように思います。 この報道を見ると2010年にはかつて200戸あり、50年から60年の歴史があった豆干厝が完全に撤去された模様です。

強拆豆干厝 四月最終回
「跑給警察追」 豆干厝私娼難根除
毒瘤「豆干厝」 警方拆除「逐區肅清」 

近代的で華麗な制服店との落差はとても大きく、私は台湾のいろいろな社会的な断面を知り、当時はとても驚きました。日本でもかつて横浜の黄金町や町田のたんぼといわれる地区があり、関西にも飛田新地(まだあるのでしょうか?)などと同じような歴史のある古い旧赤線地区や青線地区のなごりのような所もありますが、時代ととともに変わってきており、ここ台湾も同じなのでしょう。

ただ、基隆の龍安街や鐵路街には若干、このような地区が残っていますが、もう風前の灯火です。



取り壊しは進んでいないものの、摘発が相次ぎ、もう閉めているところが現在は多くなっています。
また、台中近く彰化にも有名な「飾り窓の女」のような「彰化櫥窗女郎」がありました。 







 



しかし、三重の豆干と同じようにもう、警察により摘発、行政による排除取り壊しが行われ、やはり、もうなくなってしまったと思われます。



 



私自身は見ただけで、まったく使ったことはないのですが、ここ台湾も人権意識や性的モラルの考え方も著しく進みました。台湾の公娼制度には長い歴史があり、公娼制度が廃止されてからは、各地方に残ってきた私娼寮がひっそりと非合法ながら必要悪として性犯罪を抑えるためという世論の中、2010年頃まで存在していました。しかし、この私娼寮も取り壊されて、2011年頃から再び「紅燈區」の論議はさかんで性工作除罪とし、設専區を作るという意見も論議されていますが、まだ紆余曲折は多くあって、状況は見えないところです。

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私は、外国人ですから「君子危うきに近寄らず」というポリシーがあって、Kittyとよく見に行ったりしましたが、実は利用はしたことはほとんどありません。酒店の場合は風俗的な利用をする客もいれば、コミュニケーション中心の客もいて、きちんと公司の組織の中でやっていますから、本音と建て前があり、包廂でトラブルになるようなことがなければという安心感が今のところはあります。何度か警察の臨検にも遭遇しましたが、警察官には丁寧に接してもらい、こちらが恐縮するような感じでした。

しかし、日本から来た観光客などの方々や一部の駐在員の方が外国は法規制がルーズだろうという感覚で遊ばれることがありますが、それはその国に対して失礼ではないでしょうか。酒店でも結局はそのような一部の方々が好き放題にされているために、他の日本人の良客も良い子を紹介されていなかったりして、アバズレ系の子を充てられることにつながっているのが実情です。日本人客はやりたい放題できる、そういう子を求めてきているという風評があるとしたら、私としてはとても残念です。まあ、そういうことをたきつけるポンのような幹部にも問題はあるのですが。

台湾社会の意識やつくりが変わってきているのは、世界の趨勢だと思っています。
従って、少なくとも日本人として恥ずかしいような行為はしないようにしていくのは、国際社会で生きる我々の基本だと私は思っています。
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